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canonicalとリダイレクト
noindex

(2026/08/10)
 canonical

同じ内容のページが
複数のURLで存在する場合

<link rel="canonical" href="https://www.優先される正規URL">
必ず正規URLと副URL両方のページに記載。

必ず <body> ではなく、<head> 〜 </head> の間に記述。
なるべく上のほうに書くのが確実

親ページだけでなく、すべてのページ(親ページ+全子ページ)にそれぞれ記述が必要です。
カノニカルタグは「ページ単位」で効果を発揮するため、
記述のないページは重複コンテンツのまま放置されてしまいます。

"canonical"は新旧の親子ページ両方全部に記述

 リダイレクト

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<!-- 0秒後に https://example.com/ へ転送 -->
<meta http-equiv="refresh" content="0; url=https://example.com/">
<title>ページを移動しました</title>
</head>
<body>
<p>ページを移動しました。自動的に転送されない場合は、<a href="https://example.com/">こちら</a>をクリックしてください。</p>
</body>
</html>

"refresh"は旧の親ページだけ記述。
"refresh"は新の親ページには記述してはいけない。

 index.htmlに
<meta http-equiv="refresh" content="5; url=https://example.com/">
を記述しても、その他のページに記述しなければ、その他のページには効かない。

同じく
<link rel="canonical" href="https://www.優先される正規URL">
も同様。

<head>
<!-- 検索エンジンに登録されるのを防ぐ -->
<meta name="robots" content="noindex, nofollow">

<!-- 5秒後に新しい隠しページへ自動転送する -->
<meta http-equiv="refresh" content="5; url=https://example.com">
</head>
 noindex

<meta name="robots" content="noindex">
必ずHTMLの<head>〜</head>の間に設置
robots.txtとの併用はNG


「検索結果に出したい(アクセスしてほしい)ページ」には
手入力でページごとに固有のメタデータを記述し直します。

「検索には出なくていいページ」には
<meta name="robots" content="noindex">
を記述します。

"noindex"のページはsitemapに含まれてはいけない

ホームページビルダーで
sitemap作成やサイトの再構築をすると
"noindex"に関係なく全部のサイトがsitemapに含まれてしまう。

そのため、"noindex"のページは手動でsitemapから削除すること。
sitemap作成やサイトの再構築では都度全部のサイトがsitemapに含まれてしまうので
都度、"noindex"ページの削除が必要になる。

 検索結果の表示をより良くするためのGoogle Search Console(サーチコンソール)の登録手順

現在の「://google.com...」というURLのままで、GoogleサイトをGoogle Search Console(サーチコンソール)に登録する手順です。
通常のホームページとは異なり、GoogleサイトはHTMLの直接編集(ファイルのアップロードやタグの埋め込み)ができません。
そのため、「Googleアナリティクス4(GA4)」をあらかじめ連携させておくことで、所有権を自動確認させる方法が最も簡単で確実です。

後日作業される際、以下のステップに沿って進めてみてください。

登録のための3ステップステップ1:

Googleアナリティクス(GA4)を用意する
※すでに設定済みの場合はステップ2へ進んでください。

Googleアナリティクスに、Googleサイトと同じGoogleアカウントでログインしてプロパティを作成します。

発行される「測定ID(G-XXXXXXXから始まるコード)」をコピーします。
Googleサイトの編集画面を開き、
右上にある「設定(歯車マーク)」>「アナリティクス」の順にクリックします。
コピーした測定IDを貼り付け、「公開」ボタンを押します。

ステップ2:

サーチコンソールにURLを登録する
Google Search Consoleの公式サイトにアクセスし、
「今すぐ開始」をクリックします。
画面に「ドメイン」と「URLプレフィックス」の2つの選択肢が表示されます。
右側の「URLプレフィックス」の入力欄に、
あなたの新しいGoogleサイトのURL(例: https://google.com)を正確に入力し、
「続行」をクリックします。

ステップ3:

所有権の自動確認入力後、
Googleが自動的に「このサイトにアナリティクスが設置されているか」をチェックします。
同じGoogleアカウントで管理されていれば、
数秒で「所有権を自動確認しました」という緑色の画面が表示され、
登録が完了します。

登録直後の注意点データが表示されるまで数日かかります
登録した直後は、グラフやアクセスデータはすべて「0(データなし)」と表示されます。
これは正常な挙動で、
Googleがデータを集め始めるまでに数日から1週間程度かかりますので、
そのまま数日放置してください。


 AI は不正確な情報を表示することがあるため、生成された回答を再確認するようにしてください

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chie2.html(tvm)
<EOF>


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